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俺は絶対的にならないといけない。絶対的とは抽象的なもの。しかし具現化されているように感じさせる目に見えない世界が8割?占める場所にある。そんな考えが俺の音には現れている。がしかし、もっと究極に彼女達に近づく方法を俺は知っている。それは内緒だ。
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俺は絶対的にならないといけない。絶対的とは抽象的なもの。しかし具現化されているように感じさせる目に見えない世界が8割?占める場所にある。そんな考えが俺の音には現れている。がしかし、もっと究極に彼女達に近づく方法を俺は知っている。それは内緒だ。
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俺はその場だけ素晴らしい音楽には興味ない。その場だけいい雰囲気にする音楽は山ほど存在する。ただ時間を破る、越える音楽は稀。俺はその稀である時間を破る音楽しか興味がない。
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それは望んでいる事なのか?究極の追求。その顔、そのスタイル、その性格。全ては偶然なのか?それとも狙っている事を忘れているだけなのか?俺は正直に思う、もう少しスタイルがよく生まれてきたかった。正直ファッションセンスのかけらもない。音楽における世界観は別として。上手くできている。上手くできすぎている、俺が感激できる演奏する人間で一人もイケメン君はいらっしゃらない。何故かコンプレックスの固まりという人ばかりで辛くなる。やっぱり何度生まれ変わっても同じという事か?やっぱり望んでいるんだな。おしまい。
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理解する事、知っている事、そうでない事、その差は大きい。自分の中で知っていてイメージ出来ていれば後はそれをできるまでやる事だけで先にいける、しかし知らない、気付けない。。これではおしまいだ。センスは磨くものと言われるが、正しいのは、知っている。ただそれだけだと思う、何がいいものなのか、何がカッコいいのか、バランス加減を知っているのか、知らないのか。センスがよくカッコいい、しかも筋が通っている物は、知っているその感性から、絶妙なタイム感、温度感、色彩感、緊張感、それが現れてくる、できないというのは、練習不足か、それとも知らないか、そのどちらか。気付いてないという事は恥ずかしい事だ、だから俺は、人間は生きている限りはずっと恥ずかしい存在という事になる。少しでも誠実に知りたい、それで少しでもよくなりたい。こう心から願い鍛錬する事で先に行けるのではないだろうか。
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kyouhasutajiodaxtutakedomoxtutodekirukato
omoxtutanonizennzennmadamadadaxtuta.
tannren
tannren
subarasii
kenntikuwo
onngakuno
kenntikuwotaterutamenodoryokuo
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Final question、まさに最終的な質問。最近自分見つめながら考えていて、何故曲を作るのか、作品にするには曲があるだけではいけない、優秀な曲には優秀な詩が必要になってくる、俺の世界観は最高の曲と最高の歌詞があって威力を発揮するものだと自分では今そう思っている。曲は自然に溢れ出てくる事が多く、歌詞は相当に苦労する。言葉は少しのニュアンスでだいぶ変わってしまうし、前にも書いたように歌詞次第でメロディーを一撃で破壊してしまう恐ろしさがそこにはある。洋服とも同じように、素材、サイズ、デザイン、色彩、いろんな要素が細部、気付かない場所にいろいろと潜んでいる。だからシビアにセンスを磨いて、一つの作品として恥ずかしくないレベルまでもっていく、自分的には、見えない建築だと感じている。イメージの中でのムービーを音という目には見えない形にする、そこには高さ、幅、空間の全ては当然の事、素材、コンクリートのような素材、木のようなあたたかい素材、そしてその建築の雰囲気、中にいるその雰囲気まで音楽で作らなければいけない。すごく精密で、しかも大胆で、勇気があり、恐怖もある、冷たくもあり、あたたかくもある。それで、曲ばかり溢れてくる状況をいちど栓を閉め、歌詞に集中してみようと最近思った。建物を建てる素材をしっかり集める事。ちゃんとやっていきたい、それでタイミングよく次のステップに進めてくれた、新しい発想、曲が Final question という曲。この曲が出来た事で、簡単に次に気持ちが切り替えられた。最高にスピリチュアルな野外のヘッドライナーでこの曲を演奏できたらどれだけ素晴らしい空間になるだろうか?
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連続攻撃、その間と間の間をもっとシビアに、一瞬の中の一瞬をもっと早く、もっと的確に神経を集中させて、しかも重く、それをいかに自然に。それがレベル。今の自分がどうなのか?大事なおさえはそこにしかない。
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