2009年5月31日 (日)

I AM THE DEAD

ついにこんな所まで来たかという感じ。自分を恨むも世を恨むも勝手だし自由だけど最初から決まっている問題にどう何を変えようと努力した所で何にもならない。結局は全て俺の脳の誤作動に過ぎなかったのか?もう確実にI AM THE DEAD.この先未来も俺が俺である限りはI AM THE DEAD.


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2009年3月21日 (土)

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少しその空気に触れるだけで脳の中で瞬間的に電気が走るように何かが動きだす感じ。だからゆっくり時間をかけて吸収していくのではなく瞬間で充分だったんだ。ブラックホール→建築→そして無機質。次は何か?

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2009年3月 3日 (火)

比例する問題

最近ふと思った、人間が面倒なのは脳がある一定の方向に向かって、(一方通行)に認識する癖があるためではないかと急に思った、脳のスペシャリストからすれば当然という事になるのかも知れない、正解ならの話。ただ俺が興味があるのは別に本を読んだり情報を得た上での考えではなくて、自分の中で急にひらめいたという初期衝動これに魅力を感じる、情報を見てそりゃそうだ、と思うよりもモヤモヤとした中で何かをつかみ取る感じの方が生きてると実感できる。遠回りでアナログ的ではあるけれど。発見が面白いのでありただ中身のない答えがいいのではない。要するに今ある社会を当たり前のものと認識している事が面倒にさせているのでは?と。そもそもそこにある物は人が作り出した物が大半であり、ほぼ自然ではなく偽造もの。人の意思から始まったもの、自然の素材は別として。だからいつ壊れてもおかしくないし、なくなっても不思議ではない、しかし人はその安定の上に立っている事をサーカス団のナイスなショーほどに素晴らしく忘れる。それでなくなった時に騒ぎ始める。何故そういう同じ事を淡々とゲームのように繰り返す事ができるのか?やっぱり脳の一方通行の認識によるものだと思える。遺伝、業。様々な目に見えない要素もあるとは思うけど。。。しかし俺は最近精神的に以前より楽になったと思う。あきらめるすばらしさとやっと出会えた気がする。特に今思う事は自分が過去感じてきた脳の認識、癖を客観的に判断し、それを楽しみ、逆を考えてみたり、ストレートにいったりと、遊びが含まれてきたせいだと思ってる。考える角度が毎回同じだと行き詰まる。めちゃくちゃな角度も時には必要で、そういう回路を常に脳にはりめぐらせたいと感じる、宇宙となるとスケールが大きすぎるけど俺はそういう喩えが好きなのでついつい使ってしまう。これも面白い話だ、俺が何故そういう表現が好きなのか?アホなだけだ。とにかく夜中の独り言としては馬鹿げている内容だ。が最後に。俺なりの書き方で締めくくるとしたら、意識を別とした生命のくり返しの純粋な法則から脳の認識(悪い癖)は非常に面倒な問題を引き起こすという事。脳に支配されているけど脳を上手く使いこなせ、というのが今の俺のブーム。単純に脳が法則を理解しさえすれば人生少しは楽しみを見いだせるというのが俺の考え方。まず俺は不幸だ、世の中は終わってるとまじで思えている人は、それと同じくらいに俺は幸せだ、世の中は素晴らしすぎると思える世界がすでに用意されている事に気付くべきだと思う。一方的に捉えてしまうのは脳の悪い癖。純粋な法則はどちらでもなくゴムのようにどちらに今引っ張っているか、ただそれだけの事なんだと感じるのである。であるって何故そんな言葉を使うのか?笑える。詩人気取りか。これもくだらなくもどこか意味のある娯楽でありゴミ。俺は今どっちに引っ張っているのか?

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2009年2月28日 (土)

CUT

くしゃみ。くしゃみの仕方ってどう思う?くしゃみの仕方も人それぞれで音色が面白い。しかし周りの事を一切考えず放つ人間もいる。音色ちゃんと意識した方がいいよ。下品すぎる人多い。くしゃみ一つで人生決まるかもよ。

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2009年2月26日 (木)

CUT

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2009年2月19日 (木)

。。。

建築の事は詳しくは知らないけど、俺の行くべき道の先には超一流の建築美、彫刻美があるように感じる。外せない要点だ。自分の素。その姿がそこを選んでいるのだから仕方ない。まさに生きる人間彫刻が奏でる世界最強の悲しい音、そこに向かう。

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2009年1月23日 (金)

期待はしない方がいいのでは?

生活保護が受けられない、たまたま見たニュースでやっていました。何故ここまで理不尽な事が起こる?何故優しい、または優しそうな人が苦しむ?何故そんな人ばかりが苦しむのか?その大半は期待しているからではないか?何かに期待しているとその見返り次第でいちいちテンションが下がってしまう。くだらない事だとつくづく思う。誰かに何かをしてもらおうという感情自体が非常におかしな事で、それは政治、音楽、生活にいたるどの分野においても、面倒になる事が当たり前という価値観がそもそもおかしいのでは?なんだかこれからの世の中はもうよくならないと思う、何から何まで期待する事は一切止めましょう。そんな時代がもうそこまできているじゃない。余計に頑張る奴、怠ける奴、強い奴、弱い奴格差が出てくるだろう。なんて事を考えるよりも今年はやりますので。PhotoPhotoPhotoPhotoPhotoPhotoPhotoPhotoPhotoPhotoPhotoPhotoPhotoPhotoPhotoPhotoPhotoPhotoPhotoPhotoPhotoPhoto

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2008年12月30日 (火)

...

俺は絶対的にならないといけない。絶対的とは抽象的なもの。しかし具現化されているように感じさせる目に見えない世界が8割?占める場所にある。そんな考えが俺の音には現れている。がしかし、もっと究極に彼女達に近づく方法を俺は知っている。それは内緒だ。

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2008年12月24日 (水)

今年最後のliveで感じた事。

俺はその場だけ素晴らしい音楽には興味ない。その場だけいい雰囲気にする音楽は山ほど存在する。ただ時間を破る、越える音楽は稀。俺はその稀である時間を破る音楽しか興味がない。

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2008年12月16日 (火)

。。。

それは望んでいる事なのか?究極の追求。その顔、そのスタイル、その性格。全ては偶然なのか?それとも狙っている事を忘れているだけなのか?俺は正直に思う、もう少しスタイルがよく生まれてきたかった。正直ファッションセンスのかけらもない。音楽における世界観は別として。上手くできている。上手くできすぎている、俺が感激できる演奏する人間で一人もイケメン君はいらっしゃらない。何故かコンプレックスの固まりという人ばかりで辛くなる。やっぱり何度生まれ変わっても同じという事か?やっぱり望んでいるんだな。おしまい。

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